K2800は、コストパフォーマンスに優れたコンパクトで低価格な核酸濃度測定用の超微量分光光度計です。
核酸及び一部のたんぱくの濃度測定を簡単に行えます。
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- 超微量サンプル測定
- K2800は、キュベット方式ではなく微量のサンプルを直接計測部でサンプリングするため、測定に使用するサンプル喪失を軽減することができます。必要サンプル量:1
~ 2uL, 検出濃度: 2 ~ 4,000ng/uL (dsDNA)
- モニターとプリンタの一体型
- K2800は、モニターとプリンタが搭載された一体型デザインです。外部PCがなくても測定結果の確認、データの印刷が可能となり大変省スペースなため、ワークプレースを有効ご使用いただけます。また、外部PCによる制御も可能です。
- 低価格
- 測定波長を核酸濃度測定に必要な230、260、280nmの3波長に限定。ソフトウェアも濃度測定に必要となる基本情報のみに限定したため、低価格を実現しました。
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